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ロフトのある空間
空間に遊び心と開放感を。木の温もりに抱かれる「ロフトのある暮らし」
白い壁に美しく映える、力強い無垢の梁(はり)と、緻密に組まれた木の空間。 このお写真は、私たちが大切にしている「木組み」の技術を、現代のライフスタイルに落とし込んだひとつの形です。
1. 視線が抜ける、縦の開放感
平屋や限られたスペースでも、天井を高く取りロフトを設けることで、住まい全体に圧倒的な開放感が生まれます。見上げた瞬間に目に飛び込んでくる立派な梁は、家を支える安心感の象徴。木組みならではの構造美を、毎日の生活の中でアートのように楽しむことができます。
2. 「秘密基地」のようなワクワクを
木製のはしごを登った先にあるロフトスペースは、大人にとっても子どもにとっても特別な場所。
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趣味に没頭する隠れ家として
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季節の思い出を大切に保管するスペースとして
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お子様の想像力を育む秘密基地として 使い方は自由自在です。木の香りに包まれたこの場所は、家の中で一番リラックスできる空間になるかもしれません。
3. 本物の素材だけが持つ「手触り」
手すりひとつ、はしごの一段にいたるまで、私たちは素材選びと仕上げにこだわります。触れるたびに感じる木の優しさと、年月を重ねるごとに深まっていく飴色の艶。 「ただの部屋」ではなく「育っていく空間」を、職人の手仕事で形にします。








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